父の担当の医師との面談が有りました。


面談の時は、母一人でなくご家族の方も一緒ににという但し書き?がいつも一緒です。


ソーシャルワーカーさんとの面談も予定されていたので

福祉を勉強中の息子がぜひ同席したいと言うので今日は三人で行ってきました。




10日程前の面談の時に言われていたのですが 

来週中にもペースメーカーを埋め込む手術を 

現在入院中の病院の本院に転院してする事が決まりました。



ソーシャルワーカーさんとの面談は アポを取ってからでしたが

話がこちらにちゃんと伝わってなかった(母が勘違いした?)のですが

急遽面談させて頂ける事となりました。(おばさんの図々しさ発揮しちゃいました



すっかり看護師の孫がいるという事が看護師さんから医師にも伝わっているようで 

ソーシャルワーカーさんにも 息子は看護師のお孫さんですかと聞かれました



ソーシャルワーカーさんとのお話は

ペースメーカーを埋め込んだ後の退院から帰宅に向けてのリハビリ病院やら準備やらのお話で

まだそんな希望を頂いてよいのかしらという 大変ですが希望を持てるお話でした。



ところが、病室にいる父を見たとたん そんな思いも砕けるような様子です。

意識も低下しているようで 肩を叩いて大きな声で呼んでも話ができません。

微熱もあるようで 看護師さんも明らかに昨日までの日中の様子と違うので驚かれていました。


担当の医師の話では どうやら誤嚥から肺炎を起こしている可能性があるということです。

老人の肺炎は命にかかわることもあるのでかなり心配です。

心臓もかなり弱っているので 高熱などで出ないでくれると良いのですが・・・。


まずは、ペースメーカーを埋め込む手術をする為に転院出来るようになって欲しいと思います。

牛乳が欲しかっただけ

帰って来たPC

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